2014年12月31日水曜日

来年は収穫の年にしたい

皆様、

いよいよ2014年も終わろうとしていますね(日本ではもう2015年が明けていると思いますが…)。
今年も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

2014年はカルテクでの研究/生活にも慣れ、良くも悪くもマイペースに過ごした一年でした。

特に研究面では、昨年末に立てた目標:
> 最低でも学会発表、できれば論文アクセプトまで漕ぎ着けたいですね。
> (現実的な目標は「論文投稿」くらいか???)
の予言通り、「論文投稿中」のまま年を越えることになってしまいました(汗)。

来年はぜひとも「第一著者の論文x2」をアクセプトまで持って行きたいですね。
ということで、これを来年の目標にしたいと思います。

プライベートでは、グランドキャニオン、ワシントンDC(出張兼)、ニューヨークと旅行できて満足です。
何より、この一年を健康で無事に過ごせたことに感謝です。

それでは。
世界人類が円高でありますように。

追伸:
共著の論文は出しました。
"Different impressions of other agents obtained through social interaction uniquely modulate dorsal and ventral pathway activities in the social human brain"
Hideyuki Takahashi, Kazunori Terada, Tomoyo Morita, Shinsuke Suzuki, Tomoki Haji, Hideki Kojima, Masahiro Yoshikawa, Yoshio Matsumoto, Takashi Omori, Minoru Asada, Eiichi Naito.
Cortex, Volume 58, September 2014, Pages 289–300.
緩募、引用!

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